ニックスの課題解決プロセス

PROCESS

Nothing to Something・・・

お客様の課題に、材料開発から量産対応まで一貫体制でお応えします。長年の部品設計で培った設計力による「形状最適化」と先進技術を駆使した素材開発力による「機能最大化」の両面から課題解決を図ります。お客様の求められる仕様に対して、プラスチック素材を最適選択するだけでなく、これらの特性をさらに強化、または新たな機能を付加した、高機能プラスチック部品をご提供します。

  1. お客様の課題

  2. 入念な打ち合わせ

  3. 素材開発×形状設計

  4. ソリューションのご提案

  5. 金型設計製作

  6. 量産検証・性能評価

Nothing to Something(無から有を生み出す創造力)というコーポレート・スローガンは、創業以来の私たち株式会社ニックスの基本姿勢です。言い換えれば、それは、あらゆるニーズへの対応を意味しております。
たとえば、多くの企業のキーワードでもある「環境にやさしい製品づくり」にも私たちの技術力がすでに大きな貢献をしています。
時代が求めるユニークな開発型企業として、高品質、高付加価値製品をご提供いたします。